当事務所では、料金設定にあたり、「明確・適正・透明」をモットーにしております。
【明確であること】
サポート料金の欄に記載しております料金表に基づいて、料金を決定しております。
当事務所では、不動産の名義変更の際に必要となる司法書士報酬も記載し
費用の総額提示を行っています。
よって、特殊事案を除いて、他に必要となる料金は謄本代金・登録免許税など
実費のみとなっております。
【適正価格であること】
お客様の大切な財産に関わることですから、より責任をもって業務にあたるため
相続業務に関してはすべて事務所代表であるわたしが業務を行います。
決して事務員が業務にあたることはございません。
行政書士本職が業務にあたるにつき、当事務所では良質なサービスを提供しつつも
お客様の経済的負担が過度にならないようにするために、報酬額の決定の際には
日本行政書士会連合会が発表している行政書士報酬額統計調査も参考にしております。
★行政書士報酬額統計調査とは? →
こちらからどうぞ!(外部リンク)
上記の統計資料を見て頂くとお分かりのよう、当事務所の報酬額は高過ぎず
また、かといって安過ぎない、適正な金額であることがお分かり頂けると思います。
※ ご参考
ちなみに弁護士や信託銀行に相続手続を依頼した場合
着手金と手続報酬で100万円以上かかることがほとんどです。
検索サイト(Yahoo!・google)で「信託銀行+相続+費用」などといった検索語句で
検索し、確認してみてください
【料金設定に透明性があること】
業務着手の際は必ずお見積りをご提示します。また特殊事案によって、別途料金が
発生する場合は、なぜこの作業が必要か?をご説明し、また事前に料金の決定根拠を
ご提示し、依頼者様の認証を受けます。認証を受けることなく、料金が加算されることは
ございません。